CATEGORY ふたなりクリーチャー

妹エロ漫画 ふたなりクリーチャーvol.7【ムッチムチの大地!土女の母性!】

ふたなりの妖怪や悪魔などのかわいいクリーチャーとエッチしよう!
第七弾は土女の美土緑(みどり)ちゃん。

●プロローグ
「たっだいま〜っと」
午後6時、今日は定時に仕事が終わり久々に早めの
帰宅をすることができたオレはリビングへ続くドアを開いた。
「あら?おかえりなさい、お前君。すぐお夕食の用意をしますね。」
「えっ?あのぉ〜……」
そこには色黒でムッチムチのヤラシイ着物姿の女がいた。
「ど、どちらさんですか?」
「あら、やだ。私ったら自己紹介がまだでしたわね。
いつも妹たちがお世話になっています、土女の美土緑と申します。」
「妹たちが……?美冷さん達のお姉さんですか!」
「はい。妹たちは少し買い物に出かけていまして、留守を頼まれましたの。」
美冷さん達のお姉さんがこんなほわっとした色黒ムチムチエロお姉さんだったとは……
あ、いかん、あんなエッチな体を見てたらチンポが勃起ってきた。何とかごまかさんと……
「あら、お前君どうなされたの?」
「いや、ちょっと仕事で疲れたのか体の調子が……」
「まぁ!大変!こちらで少し横になって!」
その場で正座をする美土緑さん。オレは促されるまま彼女の膝枕の上に頭を置いた。
「こうしていれば少しは楽になるかと思いますわ。」
ムッチムチの柔らかい太ももだった。ああ……癒される。
ふと、彼女の股間が目に入った。そこには美冷さん達と同じくかわいらしいモノがあった……

●内容
ノベル付CG17枚+文字無差分16枚+PDF

妹エロ漫画 ふたなりクリーチャーvol.3【納涼!真夏の妖怪姉妹2020-前編-】

ふたなりの妖怪や悪魔などのかわいいクリーチャーとエッチしよう!
第三弾は火ノ女の炎美(えみ)ちゃん。

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昨年の夏、オレはマッチングアプリで雪女の美冷さんと出会い、
恋に落ちた。そして2020年夏、オレの前に美冷さんの姉を名乗る
火ノ女の炎美さんが現れた。彼女の股間には美冷さんと同じく
肉棒がついていて、オレは夏の暑い日にも関わらず彼女の
ホットな棒へと口を走らせてしまっていた……

●内容
ノベル付CG17枚+文字無差分16枚+PDF

妹エロ漫画 ふたなりクリーチャーvol.4【納涼!真夏の妖怪姉妹2020-後編-】

ふたなりの妖怪や悪魔などのかわいいクリーチャーとエッチしよう!
第四弾は火ノ女の炎美(えみ)ちゃん&雪女の美冷ちゃん。

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部屋へと舞い込んだ冷たい風は吹雪となり、中から水着の女が現れた。
「お前殿〜、新しい水着を買ったのだ、見てくれ〜」
オレの彼女の雪女の美冷だ。しかし現れた間が悪かった。
「って!!姉上!!お前殿と何をやっておるのだ!!」
「美冷か、ふっふ〜ん、実はの、さっきお前殿はわしのカレシになったのだ」
「な…なにを勝手なことを!!お前殿!!」
「あ…オレなんも知りません…」
「そういうわけじゃから、帰った、帰った」
「そ、そうわいかんぞ、姉上!!こうなったら水着勝負じゃ!!」
「ほほぉ、よかろう!!これを見よ、お前殿!!」
翻った瞬間、水着へと着替えた炎美。しかしそれはとてつもなくエロい、極小水着だった。
「おのれ、そんな変態エロ水着で色仕掛けしようなどと…さぁ、お前殿」
「どっちの水着がよいかの?」
今、妖怪姉妹による空前絶後の水着対決が幕を開けた……

●内容
ノベル付CG17枚+文字無差分16枚+PDF

妹エロ漫画 ふたなりクリーチャーvol.8【衝突!!火ノ女対青女房】

ふたなりの妖怪や悪魔などのかわいいクリーチャーとエッチしよう!
第八弾は火ノ女の炎美ちゃん対青女房の青(あおい)ちゃん。

●プロローグ
「お〜前殿?どっか遊びに行こうぞ?」
正午を過ぎた頃だろうか、オレはまだ布団の中にいた。
今日は久々の休日だ。日頃の疲れを落とすために一日中寝る予定だった。
「う〜ん、今日はパス。姉妹でどっか行っておいで」
「美冷はケラ子に連れられてどっか行ったし、
美雷と美土緑姉はイヨンに行っちまったわい。」
「そっか〜、そりゃ残念…ZZZ」
「おーい、寝るなお前殿!こんないい女と遊びに行ける機会などそうそうないぞぃ!」
「また今度なぁ〜、オレは仕事で疲れ…うっ…!?」
突然首を何者かに絞められているような息苦しさを感じた。
「……お前殿……?どうした!?」
「く、苦しい…だ、誰かに首を絞められてるような……」
「…ぬっ…!?妖気を感じる!!玄関か!!」
玄関のドアを蹴破る炎美。外には青い衣を纏ったお歯黒の女がいた。
「フォッフォ、わしに気付くとは貴様も妖か。」
「おぬしか、お前殿に呪いをかけたのは!」
「いかにも。わしは青女房の青(あおい)。お前殿はわしが頂いていく。」
「青女房…!?そうかお前が、だが、そんなことはわしがさせぬぞ!」
火ノ女の炎美、青女房の青、二大妖怪の戦いが始まろうとしていた。

●内容
ノベル付CG17枚+文字無差分16枚+PDF

妹エロ漫画 ふたなりクリーチャーvol.9【根暗な念動力!闇女の美闇!】

ふたなりの妖怪や悪魔などのかわいいクリーチャーとエッチしよう!
第九弾は闇女の美闇(みあん)ちゃん。

●プロローグ
「う…ん…?」
目が覚めたオレは妙な空間にいた。
何もないただ真っ暗闇な空間だった。
そこでオレは自身が置かれている異様な状況に築いた。
逆さまだ。天地逆転、足が上、頭が下を向いた状態で宙に浮いていた。
「な…なんだよこれ…?まさかまた妖怪が襲ってきたのか…?
美冷さーん!!誰かいないのかー!?」
オレはあたりに向かって叫んだが、声は闇にのみ込まれるだけだった。
「お、お目覚めですか、お前お兄さん」
「誰だ!?」
そこには紫色の着物のちょうど●●●ぐらいの女の子が立っていた。
「あ、あの…私は闇女の美闇。美冷お姉さんたちの妹です…」
「美冷さんの妹!?まだいたの!?」
「は、はい、ごめんなさい!!き、今日はお前お兄さんをおもてなしするために
私の空間に連れてきたんですけど、やっぱり怖くなって私の念で自由を奪わせてもらいました」
「いや、美冷さんの妹に別になんもしないよ」
「で、でも怖いんで、このままやらせてもらいますね」
「な、なにを?」
「え…エッチなおもてなし…」
差し出された彼女の股間を見るとスパッツがモッコリと膨れていた。
「おお…うまそ…」
オレはごくりと生唾を飲み込んでいた。

●内容
ノベル付CG17枚+文字無差分16枚+PDF