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妹エロ漫画 【監禁S女】時間停止空間で無限絶頂できる身体に改造されて永遠の射精地獄にー双子淫魔 赤羽と青羽ー

◆ストーリー◆

「あら、お姉さま……この子、目を覚ましましたわよ?」
「本当ね、青羽……。ふふっ、可愛いお顔……」

目の前には見知った女性が二人……あられもない衣装で●●の顔を覗きこんでいる。
学校では知らない人がいないほど、美麗な双子の先輩。
深い色の瞳が、●●の顔を覗いていた……。

「おはようございます。
下校途中、急にさらってしまってすみませんでした。
突然でお気の毒ですけど、あなたはこれから、この館で私達に飼われることになりましたの……」

妹の青羽(アオバ)が語りかける。
見回すと豪勢な内装……。
まさか、本当に自分はさらわれてしまったのか……。
恐怖が朦朧とした●●の意識に悪寒を浴びせる。

「安心しなさい。痛い思いはさせないから……。
むしろ、とっても気持ちよくしてあげる。
人間では味わえないほどの、深い性の快楽をね……」

言うのと同時に、姉の赤羽(アカハ)の目が突然光る……。
頭の中に鈍い音が響いたその瞬間、●●の身体は金縛りにあったように硬直した。

「はい、これでもうあなたは動けませんよ……。
手足はもちろん、顔をそむけることも……ね?
……ほら、あなたの目……ちゃーんと私達を見てる……」

「さて、邪魔な服は、破って捨てちゃいましょうか……。
あなたの無垢で綺麗な肌……私達に見せて……?
ほーら……」

二人のか細い指が優しい手つきで衣服をいとも簡単に破り捨てていく。
ようやく●●は事態を受け入れる……この双子は『人間』ではない。

「ああ……本当に楽しみ……。
10人目ではじめて見つけた『当たり』ですものね、お姉さま……」

「そうねえ……。
前の子たちはおいしくなさそうだったから、何もせずに捨てちゃったし……。
でも……これでようやく、●●●の性が得られるんだわ……」

『10人目』という言葉にはっとする。
●●の学校では、既に9人の生徒が行方不明になっていた……。
まさか、このまま自分も……。

「うふっ……そんなに怖がらないでください?
あなたは私たちに選ばれた、貴重な子なんですから……」

「絶対に傷つけたり、死なせたりなんかしない……。
むしろ、私たちの力で永遠にその若さを保ってもらうわ……」

「これからあなたのおちんぽ優しくいじめて、たくさん精液搾り取ってあげますからね……。
……ね? 精液ペットちゃん……」

「あら……私はこの子が自分から『射精させてください』って言うようになるまで、きちんと調教するつもりよ?
……ね? 精液奴●ちゃん……」

赤羽の目が再び光り、下腹部に熱い感覚が溜まっていくのを感じる。
●●の恐怖心に反して、急に陰部が激しく勃起していた。

「「さあ……搾精をはじめましょう?」」

双子のかける魔法で、●●の体は精液奴●にふさわしく改造されていく……。

何度射精しても、無限に精液が作られる体にされて――

すぐに射精し続けないと、急速に精液が増え続ける体にされて――

射精するたび、感度が倍増する体にされて――

乳首も陰茎と同じ感度にされて――

そんな状態で、何度も射精封印されて――

どんなに睾丸が膨らんでも、体が壊れなくなって――

何百回分の射精を、一度に出させられて――

どれだけ絶頂しても体が疲れずに、眠る必要もない体にされて――

精神も狂えなくなって、まともな意識のまま快感を受け続けて――

少し触られただけでも射精してしまう体にされて――

最後に……お屋敷ごと周囲の時間から隔離されて――

寿命も、死も、終わりもない世界で、永遠に搾精され続ける空間……。

●●の無限快楽地獄は、まだ始まったばかりだった……。

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◆本編音声ファイル◆

001_全身拘束と精液増強で精液ペット奴●化(10分29秒)

怪しげな双子姉妹に魔法で金縛りにされ、服を剥がされ、最後に姉の赤羽に精液増強の呪いをかけられてしまいます。
射精の欲求が無限に増え続ける体質に改造されて、精液ペット、奴●になるように唆されます。
そして、動けないアナタに、二人の強●的な愛撫が始まります。
もう絶対に逃げることはできません。
早くイキ狂う快感を受け入れないと、絶頂地獄は永遠に終わりません。
(プレイ内容 : 淫語・耳元囁き)

002_耳舐め手コキで射精封印されて寸止め地獄と連続射精で感度倍増(26分48秒)

左右同時の両耳舐めと、二人同時の手コキで亀頭と竿を同時に責められて、アナタはすぐにイってしまいます。
それでも、すぐに無限に増え続けてしまう精液……。
あっけなく射精する弱々おちんぽを見かねた赤羽は、アナタに射精封印の呪いをかけます。
精液が出せなくなる代わりに、封印を解いた時、それまでイクはずだった快感が一気に襲ってくる呪い……。
しかも、一度解除する度に、アナタの体の感度は倍になっていきます。
何度も封印を施され、解放され……アナタの体はどんどんイキやすい、敏感マゾ体質に改造されていきます。
(プレイ内容 : 淫語・両耳舐め・手コキ・射精管理・寸止め・感度倍増・連続射精)

003_キスと耳舐めされながらフェラチオで連続射精と封印で100回分の口内射精(30分32秒)

どれだけ精液を抜かれても、まだまだザーメン増やしてしまうアナタの体……。
更に妹の青羽にも精液増強の呪いを重ねがけされて、射精の欲求も精液の増える量も倍増してしまいます。
赤羽にフェラチオされながら、青羽にキスされたり、分身に両耳舐めされたりして、無理矢理10回以上も連続射精させられてしまうアナタの体……。
しかし、フェラチオを妹に交代した赤羽は、そんな状態のアナタにまた射精封印の呪いをかけます。
次に体が壊れなくなる魔法をかけられ、赤羽の両耳舐めと、青羽のフェラチオで、イケないまま100回分以上の精液を溜められてしまいます。
封印が解除され、さらに感度が倍増した状態で、100回分のザーメンが青羽の喉奥に一度に吐き出されます。
手に収まらないほど大きく膨らんだ睾丸から、普通ではありえないほどの時間をかけて……。
それでもアナタは壊れません。心が壊れても、体も意識も正常なまま快感を受け続けるのです。
(プレイ内容 : 淫語・キス・両耳舐め・感度倍増・射精管理・連続射精)

004_乳首舐めで連続射精と騎乗位で200回分の垂れ流し膣内射精(26分20秒)

感度が何倍にも上がった状態で、射精の欲求に身もだえながら、アナタは一晩中放置されました。
体が壊れなくなる魔法によって、もうアナタは眠ることも許されないのです。
姉妹は乳首がおちんぽと同じ感度になる魔法をかけ、両方の乳首を舐め始めます。
当然、それだけでアナタの体は射精してしまうのです。
乳首アクメで何度も射精させられた後、ついに赤羽が騎乗位でアナタを犯し始めます。
入れる瞬間どころか、一度上下に動かすごとに射精してしまうアナタの体……。
青羽とその分身に同時に両乳首舐めをされて、もうどこでイっているのかもわからない状態のアナタに、赤羽は射精封印の呪いをかけます。
昨日が100回分だったので、今日は200回分の精液を溜めないといけません。
封印が解かれた時、アナタは感度何十倍の体で、赤羽の子宮にザーメン垂れ流しの状態になってしまいます。
200回分の精子を出し切るまで……長い時間をかけて……。
それでも青羽は乳首舐めを止めません。
乳首アクメしてしまう体質のアナタは、その愛撫が止まらない限り、ずっと赤羽の膣内に精液出し続けることになるのです……。
しかし、それを赤羽が黙って見ているわけがありません。
次は300回分の精液が溜まるまで、射精封印です。
(プレイ内容 : 淫語・両乳首舐め・騎乗位・射精管理・膣内連続射精)

005_時間停止空間で永遠に精液ペット奴●(07分01秒)

アナタの両隣に体を寄せ合って、姉妹が添い寝しています。
赤羽の太ももがおちんぽに触れただけで、アナタは射精してしまいます。
青羽が少し耳を愛撫しただけで、アナタは射精してしまいます。
二人が交互にキスする度に、アナタは射精してしまいます。
このお屋敷は、外の世界と隔離してしまいました。もう時間の流れはありません。
疲労も、睡眠も、老化も、寿命も、死も、終わりもない世界で、永久に搾精され続けてください。
(プレイ内容 : 淫語・耳元囁き・耳舐め・キス)

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◆プレイ音のみ◆

001_両耳舐め手コキ
002_両乳首舐め手コキ
003_両耳舐めフェラチオ
004_両乳首舐めフェラチオ
005_両耳舐め騎乗位
006_両乳首舐め騎乗位

※プレイ音は全ファイル15分20秒になります。
射精タイミングは5分ごとになります。

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◆総再生時間◆

本編ストーリーが、約1時間40分。
プレイ音のみの音声が、約1時間30分。

合計3時間10分ほどの内容になります。

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◆CV・イラスト:水瀬くれは

◆シナリオ:まさつ

妹エロ漫画 性に寛容すぎる田舎。【ノスタルジックフォーリー】

「今年の夏休みにぼくが体験したこと。それは、とっても気持ちイイ、大人への階段でした」――年上の女性との禁断の甘々エッチを、ノスタルジー溢れる大自然の音と、生々しい至極のフォーリーサウンドでお届けします。

●イントロダクション

とある夏休み。

「ぼく」は田舎いある叔母さんのうちにしばらくお世話になることになった。
叔母さん――「香奈」さんの家は、叔母さんと従兄弟のお姉ちゃんとの二人暮らし。
叔母さんがいくつかは知らないけど、「おばさん」というよりはキレイで優しい、「お姉さん」って感じだった。
でも、その娘の従姉妹のはというと、ぼくよりちょっと年上なくらいで……
そんな年の子どもがいるなんて、とてもそんな風には見えない。

しかも、叔母さんはことあるごとにぼくを「カワイイ」なんて言ってからかってくる。
いつも良い匂いがして、優しくって、なんだか甘えたくなる。
従姉妹はそのたびに不機嫌そうに「あんまり真に受けちゃダメだからね」って言うけど……
なんだかここに来てから、毎日くすぐったいようなヘンな気持ちだ。

――そんなある日、みんなで一緒にご飯を食べていると、従兄弟がこんなことを言ってきた。

「いい?今日は早く寝ちゃいな。ママがもし部屋に来ても、寝たフリしなくちゃダメだよ」
「あんたのために言ってるんだからね?」

なんでこんなに、お姉ちゃんは機嫌が悪いんだろう。
ぼくには、それがどういう意味か分からなかった。
……少なくとも、その時は。

そしてその日の夜。
ぼくは、その言葉の意味と、叔母さんの本当の姿と、「この村のヘンな風習」のことを、いっぺんに知ることになるのだった……

ノスタルジー溢れる大自然の癒しの音。
それとは対照的な、とんでもなく淫猥な田舎の風習のギャップ。
そのままどこまでも甘えて、快楽に溺れてしまいたくなるような至極のエッチサウンドを、臨場感満載のVRサウンドで。

●ヒロイン紹介

叔母さん(香奈)

身長 165cm

おっぱい Hカップ

年齢 3●歳

「ぼく」の母親の、歳の離れた妹。
とても娘がいるようには見えず、どう見ても20代。
美人でスタイルも抜群。おっぱいも太もももお尻もとてもエッチ。
とても優しく家庭的で、、一人娘「みなみ」に対しても愛情深い。
「ぼく」をことあるごとに「かわいい」「食べちゃいたいくらい」などと言って甘やかしてくる。
だが実はその本性は……

・従姉妹のお姉ちゃん(みなみ)

身長 153cm

おっぱい Gカップ

年齢 1●歳

香奈の娘。「ぼく」の従姉妹にあたる。
身長は「ぼく」と大して変わらないが、おっぱいは母親譲りなのかとても大きい。
昔はよく一緒にお風呂に入っていたが、最近は年頃になったのか恥ずかしがって入ってくれない。
年が近いせいか「ぼく」に対しては妙にツンツンした態度を取り、距離を置こうとする反面、香奈の「ぼく」に対する誘うような態度を窘め、忠告してくる。
母親みたいなスタイルになりたいらしく、背の割に胸が大きいのがややコンプレックス。自分の住む村のことがあまり好きではないみたいだが……

●作品内容

【1】いつもの食卓にて……三人で食べる親子丼(06:28)

夏休み。
叔母さんの家に来てからと言うもの、お昼はいつも叔母さん「香奈さん」と、従姉妹の「みなみお姉ちゃん」の三人で食べる。
叔母さんは「ぼく」の顔を見てはニコニコしながら「ホントにカワイイ」「育ち盛りだから、いっぱい食べてね?」なんて言って、いつも甘やかしてくれる。
そんな、この日常にも慣れてきたある日のこと。
デザートのプリンを食べていると、みなみお姉ちゃんがいつになく真面目な顔で言う。
「今日は、部屋にママが来ても寝たフリするんだよ」
何でわざわざ、そんなことを言うのだろう?
……その時のぼくには、まだ意味が分からなかった。

【2】その日の夜、寝室にて 1(23:34)

その日の深夜。
昼にみなみお姉ちゃんから言われたことが気になって、なんだか眠れない。
早く寝なくちゃ……と思っていると、スーッ……と襖が開く音がした。
……そして本当に、香奈さんは僕の布団の中に潜り込んでくる。
「もう、寝ちゃったのかな?」
髪の毛の甘ったるい匂い。生々しい体温。
なんだか身体の下の方が、とってもむずがゆい。
ドキドキしてうまく寝たフリができないぼくの耳元で、見透かすように香奈さんがささやく。
「ぐっすり眠ってるんだから……今からおばさんが何しても、良い子にしてなくちゃね?」

【3】その日の夜、寝室寝室にて 2(18:20)

それは何もかもが、「ぼく」にとっては初めての経験だった。
香奈さんの柔らかいおっぱい。香奈さんのお尻。香奈さんのふわふわしたアソコの中。
腰から下が溶けてしまったかのような快感。
初めての射精。初めての、年上の女の人との、セックス。
「これから毎日、叔母さんとセックスして遊ぼうね?」
あまりの出来事に放心状態になっていると……今度はみなみお姉ちゃんがやってきた。
「結局、ヤっちゃったんだ?」
「全部見てたんだから……私だけ仲間外れにしないでよ」
そしてその日僕は、おかしな村の、おかしな真実を全て知ることになるのだった……

【4】翌朝……その日から変わった、ぼくの日常性活(16:04)

その翌朝から、ぼくたちの日常は変わった。
二人の姿を見ているだけで、昨日のことが忘れられなくて、すぐにち●ちんが立ってしまう。
もっと射精したい。もっと二人とエッチしたい。もう一度。何度でも。
そんな僕を見て、香奈さんはみなみお姉ちゃんに言う。
「あらあら……みなみちゃん、おち●ちん大きくさせちゃったら、ちゃんと処理してあげないとね?それがこの村の女の役目なんだから」
みなみお姉ちゃんに、初めてのオナニーを手伝ってもらうぼく。
まんざらでもなさそうなみなみお姉ちゃんは、どんどんエッチになっていく。
この村の女の人は、みんな根っからエッチなことが大好きらしい。
……そしてぼくも、そんなこの村に、徐々に染まっていくのだった。

【5】エッチ三昧の毎日……お風呂で親子丼3P(21:18)

その日からぼくたちは、日常の色んな場面でエッチばかりしている。
ご飯を食べたあとも、トイレでも、寝る前でも、目が覚めて起きてすぐにも……
今日は、みなみお姉ちゃんと一緒にお風呂に入った。
みなみお姉ちゃんのハダカを見ていると、おち●ちんがすぐに固くなってしまう。
そんな僕に、「もう、また勃起したの?しょうがないんだから……ほらイイよ?入れな?」と言ってくれるみなみお姉ちゃん。
あの日からなんだか、優しくなったみたいだ。
お風呂そっちのけで腰を振っていると、香奈さんもハダカでお風呂に入ってくる。
そして、3人で今日も……

【ボーナストラック】

みなみ耳かき&香美耳かき(10:12)

【合計 95分】

●製作

香奈:琴音有波様
みなみ:涼花みなせ様
イラスト:じろう様
製作:おんせん☆はにぃ

妹エロ漫画 無表情な妹の甘々でちょっとイジワルな愛され性欲処理♪

【あらすじ】

無表情だけどあなたのことが大好きな超ブラコン妹が毎日のように甘くイジワルに性欲処理してくれるように…

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本作品は

・年下の女の子に甘く責められたい
・優しく一方的に搾られたい!
・ソフトな言葉責めが好き!

そんな方におすすめの作品です!

※本編は全編バイノーラル収録です。イヤホン・ヘッドホンでのご視聴を推奨します!

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【キャラクター紹介】

■無表情妹ちゃん

常に無表情で大人しい女の子
表情には出ないが兄さん(あなた)のことが好きで仕方ない超ブラコン
趣味は兄さんの世話焼き。ブラコンを拗らせすぎて性欲処理までしてくれる
エッチの最中はあなたの悶える姿や情けない顔を見るのが好き
甘やかすような責めが得意

【Trackリスト】

■Track1:『イジワルな甘々ベロチュー手コキ』(21分01秒)

妹に甘く意地悪に囁かれながらベロチュー手コキで性欲処理してもらう話。【囁き/ベロチュー/手コキ】

「お互いの唾液をじゅるじゅる交換しあいながら、お口同士のセックス…。普通は恋人としかやっちゃいけない、とってもえっちなやつ…」

「…して、みたい? おちんちん、シコシコされながらのべろちゅー…ずっごくきもちーと思うよ…」

「ほら、こっち向いてくれたら、してあげるよ。ベロチュー。恋人みたいなベロチューと弱点知り尽くした妹お手々で甘々イジメ堪能しよ…?」

■Track2:『ムチムチふともも使って焦らされオナニー』(16分01秒)

寝る前に妹に誘惑され、焦らされながらふともも使ってオナニーする話。【ベロチュー/ふとももオナニー】

「ふとももおまんこに挿れるとき、ムチムチお肉を強引にぬぷぬぷってかき分けて、おちんちん揉みくちゃにされて…」

「引き抜く時はモチモチお肌が吸い付いて、おちんちん逃さないように絡みついてくるふともも使った贅沢オナニー」

「んっ…ふーふーって息荒くなってる…妹の身体使ってオナニーするのに必死…我慢汁で滑りよくなって、どんどん気持ちよくなるね」

「…それに布団の中から聞こえてくる、ぬちぬちぬちって音もすごくエッチ…本当におまんこ使ってるみたい…」

■Track3:『密着騎乗位で好き好き囁きゼロ距離告白エッチ』(16分03秒)

上手にふとももオナニーできたご褒美に好き好き告白されながら騎乗位で搾られるお話。【耳舐め/ゴム有騎乗位】

「それじゃあ、おまんこハメハメ開始…んっ…にゅる、にゅる、パン、パン…」

「…兄さん、さっきはいっぱいイジワルしてごめんね、辛かったよね」

「あまりにもかわいかったから…少し調子乗っちゃった…」

「好きだから…こんなことしちゃう…本当だよ?」

「信じてない顔してる…じゃあ今からどれだけ兄さんのことが好きか証明する…」

■Track4:『嫉妬心丸出しでお仕置きオナホ搾精』(19分36秒)

オナホールに嫉妬した妹が手加減なしに搾精してくるお話。【耳舐め/オナホコキ】

「おちんちんのビクビク止まってなくて、顔もふにゃふにゃ…喘ぎ声もいつも以上に大きい…」

「まさか、エッチしたときより気持ちいいとか思ってないよね…兄さん。正直に答えて…」

「…今、少し考えた。普通なら考える暇なく即答するべき…」

「気が変わった。優しく抜いてあげようと思ったけどやめる」

「最近、優しくしすぎたかも…今日は徹底的にイジメて、お仕置きしてやる…」

■Track5:『襲われベロチュー生ハメエッチ』(12分16秒)

弱ったところを無理やり襲われ、甘責め生エッチ【ベロチュー/騎乗位】

「んっ、ンン゛ッ、へっ、あ…んんん、ん…あ、あっ、んっ、んっ、んっ…」

「ふふ…妹に逆●●プまがいなことされて、興奮してるしてるのかわいい…」

「感じてる顔見てると…私も高ぶって、勝手に腰振り激しくなっちゃう…」

「――っっ…ん゛ん゛っ、あっ、これっ、いいっ…――グッ――んんんんんっ――」

■おまけ:担当声優さまフリートーク(6分35秒)

【収録内容】

・合計6トラック収録。総再生時間【1時間31分】
・SEなしバージョン有
・高解像度版ロゴ無しイラスト

【クレジット】

ボイス:涼花みなせ様
【HP】
【Twitter】

イラスト:国産もやし様
【Pixiv】
【Twitter】

ロゴ:GURIWORKS様
【HP】
【Twitter】

編集:倉槻祐也様
【HP】
【Twitter】

制作、シナリオ:久米井さか(イニシアティブ)
【Ci-en】
【Twitter】

効果音:みじんこ素材様、ディーブルスト様「色んな効果音集100」

妹エロ漫画 【純愛耳舐め】お耳、舐めちゃろうか…?博多弁年下幼馴染に愛される音声【KU100/バイノーラル】

◇あらすじ

上京して忙しく会社勤めをしているあなたの元に、
地元福岡で妹のように可愛がっていた
年下の幼馴染「佐伯千絢(さえきちひろ)」が遊びに来ました。

彼女の東京観光に付き合ってあげる予定でしたが、
急な仕事が入り約束を破ってしまうことに…
翌日、仕事から帰ってくると、千絢は「耳かきしちゃるけん!」と、
あなたに耳かきによる『癒し』の提供を持ちかけてきます。

彼女の藪から棒な提案の裏には、どうやら別の思惑があるようで、
その『癒し』の内容も日に日にエスカレートしていき…?

「やけん… お耳舐めちゃろうか…?」

◇アピールポイント♪

・素直になれない幼馴染との甘酸っぱさ満点の恋愛模様!

ヒロインはあなたのことが好きで好きでしょうがない、
だけど、自分の思いを遠回しにしか伝えられない女の子です!
そんないじらしさいっぱいの彼女にひたすら愛されてください…♪

・全編バイノーラル録音(KU-100)によるこだわりのASMR音声♪

本作はスタジオ収録により高品質のASMRを実現しております。
耳奥まで響く耳かき音や、人気声優「陽向葵ゅか」様による濃厚な耳舐めボイスにより、
心ゆくまで腰が浮くようなゾクゾク感を楽しんでいただけます♪

・福岡出身のシナリオライター監修によるリアルな博多弁

ヒロインの使う博多弁は、これまでのアニメや漫画に登場していたような嘘っぽいものではなく、
実際に地元の人が使っているような自然な台詞回しとなっております。
「地元から遊びに来た‘あなたの’幼馴染」の存在をより鮮明に感じられるようになっております!

・「エモくてエロい」、ストーリー性と実用性を両立したこだわりのシナリオ!

プロット段階からヒロインの心情の機微や動機付けを細かく整理し、
「千絢」という人間の存在、その息遣いをより生き生きと感じ取れるようなシナリオを目指しました!
さらに、抜きシーンも一切手を抜くことなく、物語との相乗効果により、
より高い没入感と実用性を体験できるような内容となっております♪

◇トラックリスト

●1.プロローグ『なんば言いようと!?』(04:46)

幼馴染の千絢が遊びに来た日の夜、あなたは急きょ観光に付き添えなくなったことを彼女に伝えます。
落胆しながらもあなたを気遣う千絢。「明日の仕事に備えて」と一つのベッドで就寝することに…

それにしても… 悪い男たい…
こげな、か弱い女の子ひとり、東京でほったらかしにするっちゃけん…

●2.『癒しの耳かきしちゃあとっ♪』(20:46)
(膝枕/ぽかぽかタオルお耳拭き/デコボコ黒綿棒耳かき)

翌日、仕事から帰ってきたあなたに千絢は「耳かきしちゃる!」と提案してきます。
その理由を「仕事で疲れた兄ちゃんを癒しちゃると♪」と説明する千絢には、何か別の思惑があるようで…?

今はそうやってとろとろーってしとけばいいと♪
明日のお仕事もがんばれるように…
お耳の垢も疲れも全部取っちゃるけんね…

●3.『お耳、舐めちゃろうか…?』(24:04)
(初めての耳舐め/耳ふー/おっかなびっくりな耳舐め/腰ピク耳はむ/ぐぽぐぽ濃厚耳舐め)

また次の日、「毎日すると良くない」と耳かきを断るあなたに、今度は「耳舐め」をしたいという千絢。
最初は恐るおそるだった耳舐めも、だんだんと熱を帯びていき…

そしたらさ…
お耳、舐めちゃろうか…?
そういうの好きっちゃろ?
それとも…「あたしに」されるのが嫌と…?

●4.『あたしにさせてくれん…?』(32:47)
射精タイミング目安【30:59】
(初めての手コキ/しこしこ囁き/皮むき/亀頭甘責め/ぐぽぐぽ耳舐め手コキ/射精時‘ぴゅっぴゅ’コール/キス)

さらに次の日、千絢は自身の耳舐めで大きくなってしまったあなたの股間に気付いてしまいます。
困惑しながらも、「自分に‘処理’させてほしい」と手コキをしてくれることに…
「これもあくまでリラックスの為」と、あくまで自分の感情に蓋をしようとする千絢でしたが…?

兄ちゃんの溜めこんだもやもや、すっきりさせるだけやけんね?
やらしいことなんてなんもないと…
やけん、兄ちゃんは安心して気持ちよくなって…?
ほら… すり… すり… すり… すり…
はぁ…はぁ…
それもこれも全部兄ちゃんの「癒し」のためやけんね…?
えっちなことなんてひとつもなかと…♪
やけん… 兄ちゃんも安心して気持ちよくなっていいとよ…?
好きなだけ身体よじらして…
声出して… いいけんね…?

●5.『あふれだす想い』(26:22)
射精タイミング目安【24:54】
(初体験セックス/告白/キス/‘好き好き’連呼/初体験セックス/甘々キスハメ/中出し/同時絶頂)

ついに自分の感情を抑えることが抑えることができなくなった千絢。
初めて彼女からあなたへの素直な思いが語られます。

ねえ… エッチ、したい…
セックス… しよ…?
あたしもう我慢できんと…
ほら… 見える…?
ふぅ…ふぅ…
兄ちゃんにぎゅっ、って抱きしめられる度に…
兄ちゃんの舌がお口の中に入ってくる度に…
兄ちゃんに好きって言う度に…
あたしのアソコ…
きゅん、って疼いてしょうがないと…

●6.エピローグ『今度はあたしが…』(03:26)

肌を重ね合い、互いの正直な気持ちを伝え合うことが出来た二人。
そして、千絢からあなたにある決心が伝えられます。

今度は甘えるだけやなくってね…

●7.おまけ1『「耳舐め」ってなんなん…?』(03:59)
トラック1と2の合間の物語です。

●8.おまけ2『兄ちゃんの弱点みっけ♪』(03:01)
千絢との幼少期時代の回想です。

◇収録内容

・本編全8トラック(WAV:48khz/24bit)/(MP3:44,1khz/320kbps) 総再生時間119分11秒
・本編SE無し差分
・PDF台本ファイル
・アートワーク(高解像度イメージイラスト/カバーイラスト/1080p 壁紙用イラスト/販促用紹介イラスト)

◇クレジット

■スタッフ:
出演:陽向葵ゅか 様(@yukanyan2525)
イメージイラスト:clear 様(@clear_LO_)
デザイン:みぎかたななめ 様(@naname_yr8)
編集:CrackerJaxx 様(@there_is_Q)
企画・脚本:沖うと(りぺあ・ぷろじぇくと)

■製作:
りぺあ・ぷろじぇくと(@repair_pro1126)
repair1126@gmail.com