CATEGORY 長身

妹エロ漫画 襲来?おっきい妹体格差H-俺は妹の専属モデル-

【ストーリー】
妹の舞は同人漫画の〆切に追われていた!
舞は作画に満足いっていない様子で、夜な夜な呪詛のような
うめき声が聞こえてくる。

そんな妹のうめき声に悩まされていた兄の圭は
妹の部屋に真夜中の騒音にクレームを付けにイク。

しかし、圭は舞の頼みごとに更に悩まされることになる。

「お願い兄ちゃん・・・ち●こ見せて!!!」

妹の頼みごとに兄は自身の尊厳を威厳を守れるのか?!―――――

【キャラ】
兄:構杉 圭(かまいすぎ けい)JD3年
160cmの低身長な舞の実兄。
普段は普通の兄だが、本当は妹を性愛の目で見るシスコン

妹:構杉 舞(かまいすぎ まい)Jk2年
170cmの高身長で巨乳。金髪は●●から染めた。
同人作家のたまご。今は趣味だが未来ではエロ漫画家兼
世界的カリスマエッセイストになる。

※本作はコミティア142で頒布した作品になります。
※本文内容は変わりませんが、142頒布の表紙をリテイクしてあります。

妹エロ漫画 成長した長身爆乳妹弟子に柔術で絞め落とされて吊るされて分からされちゃう

【チビ煽り×体格差×チビマゾ調教】

あらすじ
柔術教室に入部してきた小さなヒロインが、成長期に入って身長も体格も急成長して、柔術教室の男たちを圧倒し、さらには師匠と慕っていた主人公のことをチビ煽りして、体格差を見せつけ、チビマゾ調教していきます。

イラストは、てつのひじ先生に描いていただきました。

内容物(PDF、TEXT、JPEG)
1 本編 合計 約11万1000文字
無料公開している部分:約9万6900文字
有料公開のみの部分:「エピローグ1 約7600文字」「エピローグ2 約5500文字」
2 明日香一人称(前日談)
こちらは有料公開のみとなります。文字数は約2万5000文字です。
3 イラスト
カラーイラスト1枚 挿絵6枚

【チビ煽り抜粋1】
最後には吊るされる。
それは毎日の恒例行事だった。
今日も英雄はぼろ雑巾になるまで締め落とされた後、明日香によって吊るされていた。
「今日もありがとうございました、師匠」
「あ、ああ、ぎっぎいい」
「最後、とどめ刺しますね?」
片手。
それで首をわしづかみにされて、英雄は持ち上げられている。
身長差から、足は地面についていない。
はるか高くに持ち上げられた英雄の視界からは、道場中で意識を奪われ横たわっている男たちの屍が一望できた。
「師匠の足、地面から離れちゃってますよ?」
明日香の言葉どおり、英雄の足はぶらぶらと宙で揺れていた。
そんなふうに暴れているのに、明日香は微動だにせず、じっくりと英雄の首を絞め、吊るしあげていく。
「前にも言いましたが、師匠が明日香に勝てない理由がこれですよ」
ニンマリ笑って、
「師匠がチビだからです」
ねっとりとした声色で、分からせるように、
「師匠の身長が低すぎてチビだから、身長の高い明日香には手も足も出ずに勝てない。今も首を絞められて吊るしあげられて、足ブラブラさせてお魚さんになっちゃった。それもこれも、師匠がチビだからです。ほんっと、チビって惨めですね」
「カヒュウウ―――かひゅううう―――」
「あはっ、こんなにバカにされてるのに逃げられないんですね。そりゃあそうですよね。チビすぎて足が地面についてないんですもん。ふふっ、高身長の女の子に宙づりにされたチビはそのまま殺されるしかないんですよ。見動き一つとれないチビザコ。本当にチビって悲しいですよね。つくづく思うんですが、明日香、チビに生まれなくてよかったです」
ニヤニヤと勝ち誇った明日香。
かつて慕ってくれた妹弟子が、身長の低い師匠のことをバカにしてくる。
「チ~ビ、チ~ビ、チ~ビ」
ねっとりとした視線を向けられながら、愛情たっぷりの声色でバカにされる。
そんな屈辱的なことのはずなのに、英雄はなぜか、自分の下半身が反応してしまうのを感じた。
(なんで……どうして……)
自分で自分のことが分からなくなる。
はるか年下の明日香に「チビ」とバカにされればされるほどに興奮した。体が震え彼女に服従したくてたまらなくなっているのが分かる。長身で肉厚な肉体。そんな彼女の体を前にすると自分の体なんか同じ人間とは思えなくなるほどチビだった。それをまざまざと見せつけられる。
(吊るされているんだ……ちっちゃいから、俺……デカい明日香に吊るされちゃってる……)
吊るされて、足が地面につかない。
反対に明日香はどっしりと足裏を地面につけたまま余裕そうに自分のことを吊るしている。
明らかな体格差。
吊るされることによって肉体の格差を教え込まれ、「チビ」とバカにされて、分からされる。体がピクピクと震え始め、気絶にむかって意識が落ちていく。

【チビ煽り抜粋2】
「いただきま~す」
「んふうううううッ!」
喰らった。
明日香の口が大きく開き、獲物を丸飲みする蛇のように、英雄の矮小な唇を貪り喰らう。
「んん……うううう……」
英雄はなすすべもない。
明日香に持ち上げられていて、足が地面についていなかった。宙づりにされて、逃げようとしても逃げられない。さらに英雄の○さな体がぎゅううっと抱きしめられ、爆乳によって潰される。英雄の体は明日香の大きな体に吸収されて、食べられてしまっていた。
「師匠」
ひとしきり堪能した後、唇を放した明日香が至近距離から英雄を見つめた。
キョトンとした表情を浮かべながら、信じられないという声色で、
「ひょっとして、初めてですか?」
「ふはあッ?」
「キスするの初めてなんですか?」
図星をつかれて英雄は顔を赤くするしかない。
ブラジリアン柔術と柔道に青春を捧げたせいで女の子と付き合ったこともないのだ。キスをしたことなんてあるわけがなかった。
「ふふっ、体だけじゃなくて、エッチの経験でもおチビちゃんなんですね」
ねっとりと。
妖艶な瞳で一人の女性が男を追いつめる。
「明日香に任せてください」
「ひいいい」
「おチビちゃんのこと、明日香がしっかりリードしてあげます」
じゅぱああ……じゅるじゅるッ!
ディープキスが始まる。
彼女の肉厚な舌が英雄の口内で暴れ回る。
縦横無尽。暴力的な、快楽をむさぼるためのキス。明日香の力の前に、英雄は処女のように目を閉じ、ただただ彼女の暴力的な舌使いに悶えていく。
「あひん……ひい…ああんん……」
あえぎ声。
それを漏らしているのは年上の男だ。
そんなマグロになった男をさらに追いつめ、快楽と窒息の二重苦によって悶えさせているのは、彼よりもはるかに年下の少女だった。
「ふふっ」
余裕たっぷりに笑う明日香。
彼女は目を開き、ジト目で英雄を観察しながらディープキスを続けていた。情けなく悶える男の顔をスパイスにして、ますます興奮した女豹が、さらに男の痴態を引き出すために舌を蠢かせる。英雄がそんな舌使いに耐えられるはずがなかった。
(ぎ、ぎもじいいいい)
目を白黒させて、トロンとした顔を浮かべる男。
明日香の舌使いによって身も心もとろかされてしまって、今では半開きの瞳をトロンとさせて昇天している。瞳は若干白目をむいていて、少しだけ残った黒目がどこまでも情けなかった。
(ぐるじいいい……ぎもじい……)
明日香にベアハッグのように抱き潰され、呼吸ができない。自分の胴体を潰している彼女の逞しい腕と、大きなおっぱい。その苦しさに悶えさせられながら、彼女の舌使いで昇天していく。
だらんと脱力した体。
明日香に抱きしめられ宙づりにされたまま、いっさいの反抗をやめて、されるがままになってしまった男。英雄はビクンビクンと痙攣し、目をトロンとさせながら、限界を迎えた。
「むううううううッ!」
どっびゅううううううッ!
びゅっびゅううううう!
びゅうううう!
射精。
それが終わることもなく続いていく。
英雄は完全に白目をむき、快感で頭をバカにして、ますます体を明日香に預けていった。
(むり……もうむり……)
ますます勢いづく射精。
英雄のすべてが明日香によって奪われていく。
(あしゅかしゃま……あしゅかしゃま……)
ビュッビュウウウウッ!
どっびゅうううううッ!
びゅうううううううッ!
射精が終わらない。
英雄は明日香に与えられる苦痛と快感で殺されていく。びくんびくんとした痙攣。強●的に奪われていく精液。英雄はそのまま意識を手放した。

妹エロ漫画 お兄ちゃんはもう私の膝の上でキュン死にすればいい。(前編)

●ストーリー

ある日兄がリビングにスマホを置き忘れたまま自分の部屋で眠ってしまいました。
兄妹には通常ではあり得ないほどの身長差があるため、妹は普段から兄がスマホの
ロックを解除するところを上から見ていてパスコードを知っています。妹はスマホを
手に取り中身をくまなくチェックし、笑みを浮かべました。

翌日、兄を完全にロックオンした妹がその兄の帰宅を待ち侘びた状況で物語は
スタートします。

●登場人物

◯篠宮 夕桔(しのみや ゆうき 身長 186cm)

妹の夕桔は●●頃から容姿端麗で成績優秀。天真爛漫で周囲の人望も厚く、常に話題
の中心にいました。最初の制服を着る頃には県外にもその名が広く知られるほどの存在
になっていました。当然の様にモテまくり、華やかな恋愛を数多く経験し、早くから
多くの浮名をはせたといいます。

一方で飛び抜けた身長の高さ、天性の女王様然とした風格からアブノーマルな男性の
視線と欲望にさらされることも多く、(その時その時の彼氏には内緒で)仕方なくその
要求に応えることも増えたそうです。

夕桔が現在の様な価値観に染まるきっかけになったのは担任の教師からの告白で、その
内容は自分をマゾ調教して欲しいというぶっ飛んだものでした。土下座しながらの
涙ながらの懇願だった様で、不憫に思った夕桔は卒業までを条件にそれを受け、34歳
の既婚男性をメスイキもできる立派なマゾに育て上げました。

夕桔はその頃、教師を含む複数のペットを同時調教する多頭飼いにも挑んでおり、マゾ
の思考パターンや行動原理、趣味趣向、独特な感受性等を全てわかってしまった様で、
その上でマゾの幸せについても真面目に考える様になりました。

進学してから三人目の今の彼氏は学校一のイケメンですが、歴代彼氏と同じく恋愛や
セックスで夕桔の優位に立つことはできない様です。ナチュラルに男を尻に敷くけれど、
本人にその自覚がないことが原因の様ですが、男に振られたことは一度も無いし、これ
からもないと確信してるそうです。

夕桔はマゾの扱いについて、彼氏との恋愛を楽しみながら多くの奴●志願者に向き
合う中、先述の教師の件もあり、「マゾにはマゾの幸せを追求させるのが一番」だと
結論付けたといいます。(たまにペットとセックスしちゃうこともあるけど、あくまで
調教の一環なので問題はないそうです。)

そんな夕桔が一番好きなのは彼氏でもなく数多いるペットでもなく、どういうわけか
お兄ちゃんだそうです。

◯篠宮 樹(しのみや いつき 身長154cm)

兄の樹は●●頃妹の夕桔に身長を抜かされて以来、遊び、勉強、スポーツ、腕力等々、
全ての面で一度も夕桔に勝てたことがありません。悔しさから反発し、夕桔に厳しく
あたることもあるにはありましたが、○●●4年生の時してしまったある行為により
その気概やプライドはなくなってしまった様です。

●●に入学し、それまでとは違う妹と比較されない学校生活は気楽で楽しいものだった
そうですが、大人しく内気な性格のため、友達もそう多くない様で、いわゆる陰のもの
だという自覚を持って生きている様です。恋愛経験は全くなく、身長へのコンプレックス
も相まって、自分は一生童貞かもしれないという不安を胸に抱えています。

多くの体格差ものや調教もののAVを収集していて、画面の中の強く美しい女優達に
夕桔を重ねては自慰にふけっている様です。どうしようもない妹への劣情、羨望、
崇拝の気持ちは墓場まで持っていかなくてはいけないと考えている様です。

自らが女性の完全体と考える夕桔との生活に幸せを感じ、周囲へのささやかな優越感
を持ちつつ、夜が来る度にベッドの中で悶絶する毎日を送っています。

どういうわけか体格にそぐわない巨大なちん◯んを持っています。

3840×2160、総ページ188枚、PDF同梱